パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻

ぱんだこぱんだあめふりさーかすのまき

Panda Kopanda: Amefuri Circus no Maki

作品区分劇場アニメ
公開日1973-03-17
放送期1973年冬
話数1話
1話あたり38分
放送状況放送終了
原作オリジナル
製作TMS EntertainmentTokyo Movie Shinsha東京ムービー
評価59/100

作品概要

『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』(パンダ・コパンダ あめふりサーカスのまき)は、東京ムービーの劇場用中編アニメーション。1973年3月17日公開、カラー38分。劇場用中編アニメーション『パンダコパンダ』の続編として制作された。 本作品は東宝チャンピオンまつりの1本として公開されたが、メイン作品であった『ゴジラ対メガロ』よりも人気を博したとされる。なお全く同じ日には「東映まんがまつり」でも、長編アニメ『パンダの大冒険』(制作:東映動画。演出:芹川有吾)が公開し、期せずしてパンダ映画同士がぶつかる形となった。

出典: Wikipedia「パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

一つ屋根の下で暮らすミミ子とパパンダ、パン親子の家に、1匹のトラの子が迷い込む。その子トラは近所に巡業して来たサーカス団から逃げ出したトラだった。それがきっかけとなり、ミミ子たちはサーカスへ招待されることになる。だがその晩は大雨が降り、朝になるとあたり一面家を覆うほどの大洪水となっていた。ミミ子たちは、洪水のために立ち往生していたサーカス団の動物たちを救うため、ベッドをいかだ代わりに助けに向かう。

出典: Wikipedia「パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

各話リスト 1件

サブタイトル放送日

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

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