茉莉花官吏伝 未放送

Matsurika Kanriden

作品区分TVアニメ
放送予定2027-01
放送期2027年冬
放送状況放送予定
原作ライトノベル
アニメーション制作Maho Film
製作KADOKAWA

作品概要

『茉莉花官吏伝』(まつりかかんりでん)は、石田リンネによる日本のライトノベル。ビーズログ文庫 (KAKOKAWA) より2017年7月より刊行されている。 第1部の内容のコミカライズが『月刊プリンセス』(秋田書店)にて2018年9月号から2025年11月号にかけて高瀬わかによって連載された。新章となる『茉莉花官吏伝〜叉羅国編〜』が同誌にて2026年6月号から高瀬わかによって連載されている。 また、スピンオフ『十三歳の誕生日、皇后になりました。』 がビーズログ文庫(同)にて2018年10月から2024年10月まで刊行された。このスピンオフも『月刊プリンセス』(同)にて2020年4月号から青井みとによるコミカライズが連載されている。 2027年1月よりテレビアニメが放送予定。 2025年4月時点で電子版を含めたシリーズ累計部数は213万部を突破している。

出典: Wikipedia「茉莉花官吏伝」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

平民として白楼国に生まれた茉莉花。そんな茉莉花には「物覚えがいい」というちょっとした特技があった。縁あって後宮で宮女として働くことになった茉莉花はとある事件で官位を持つ女官となる。 ある時、女官長の指示で名家の子息とのお見合い練習の練習相手の代役を務めることに。しかしその場に現れたのは令息本人ではなく、白楼国の皇帝珀陽だった。お見合い練習中に起きた引ったくり事件をきっかけに茉莉花の特技を気に入った珀陽は茉莉花を官吏にすることを決める。 官吏となった茉莉花は次から次へと出される課題をこなし、優しくて押しの強い珀陽の側に行くため東奔西走することになる。

出典: Wikipedia「茉莉花官吏伝」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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