真・女神転生 東京黙示録

Shin Megami Tensei: Tokyo Mokushiroku

作品区分OVA
放送期間1995-04-21 〜 1995-06-21
放送期1995年春
話数2話
1話あたり30分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作J.C.STAFFSanctuary
製作Manga EntertainmentSony Music Entertainment
評価51/100

作品概要

『真・女神転生』(しん・めがみてんせい)は、日本のゲーム会社であるアトラス開発のスーパーファミコン用ゲームソフト。同社が手掛ける「女神転生シリーズ」の派生作品として、1992年10月30日に発売された。 ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にて、スーパーファミコン版はプラチナ殿堂、後年に移植したPlayStation版はシルバー殿堂を獲得。

出典: Wikipedia「真・女神転生 東京黙示録」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

199X年10月、東京・吉祥寺。 ある日、主人公は何かを暗示するかのような不思議な夢を見る。磔にされた少年、悪魔に虐げられた少年、妖艶な女、生贄に捧げられようとしている少女。目を覚ますと、STEVENと名乗る人物からパソコン通信でメッセージが届いていた。悪魔が目覚め、人間を襲い始めるといったオカルトめいた内容と共に、「悪魔召喚プログラム」なるものが送信されてくる。母親にお使いを頼まれて主人公は外出するが、昨晩のうちに井の頭公園で女子高生が殺されたらしく、各所に非常線が張られ、街は騒然としていた。 やがて東京には悪魔が出没し始める。夢で見た二人の少年と現実で再会した主人公は、いつしか人類の行く末に関わる神と悪魔の壮大な戦いに巻き込まれていく。

出典: Wikipedia「真・女神転生 東京黙示録」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

公式サイト・外部データベース: AniList · Official Site · Wikipedia

同じジャンルの作品 もっと見る →