アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女

Ar Tonelico: Sekai no Owari de Utai Tsuzukeru Shoujo

作品区分OVA
放送期間2006-03-22
放送期2006年春
話数1話
1話あたり24分
放送状況放送終了
原作ゲーム
アニメーション制作Trans Arts
製作BanprestoGust
評価54/100

作品概要

『アルトネリコ(Ar tonelico) 世界の終わりで詩い続ける少女』(アルトネリコ せかいのおわりでうたいつづけるしょうじょ)は、ガストとバンプレスト(後のバンダイナムコゲームス)が共同開発し、2006年1月26日に発売したPlayStation 2(PS2)用コンピュータRPG。

出典: Wikipedia「アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

かつてソル・シエールの世界に災厄をもたらした魔神ミュール、その封印を担うはずの少女ミシャが誘拐され、アル・トネリコの塔からウイルス生命体と呼ばれるモンスターがあふれ出し始めた。塔の上層部にある都市プラティナの騎士ライナーは、塔の管理者シュレリアから、通常の攻撃が一切利かない新種のウイルス生命体に対する切り札となる特別なヒュムネクリスタルを探し出す特命を受け、塔のふもとにある浮遊大陸へと降下する。エレミア教会に所属するレーヴァテイルの少女オリカは、モンスターの攻撃を受けて墜落していくライナーの飛空挺を目撃し、怪我を負ったライナーを助ける。 プラティナの遥か下の浮遊大陸ホルスの翼ではプラティナと異なり、ミシャやオリカのような詩魔法が使える種族・レーヴァテイルたちが不自由な暮らしを強いられ、生まれつきの能力ランクで差別を受ける世界だった。ライナーは大陸で得た仲間と共に、目的のヒュムネクリスタルを探し出し、塔を登って徒歩による帰還を目指すが、その旅程で天覇とエル・エレミア教会という二つの勢力の争いや、復活したミュールの力を利用しようと目論む者たちの陰謀に巻き込まれていく。やがてライナーたちは冒険を通じて、人々に害をもたらすミュールの素性やその真意へと迫っていく。

出典: Wikipedia「アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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