超力ロボガラット

ちょうりよくろぼがらっと

Chouriki Robo Galatt

作品区分TVアニメ
放送期間1984-10-06 〜 1985-04-06
放送期1984年秋
話数3話
1話あたり25分
放送状況放送終了
アニメーション制作Sunrise
製作Nagoya TV Housou名古屋テレビ日本サンライズ
評価58/100

作品概要

『超力ロボ ガラット』(ちょうりきロボ ガラット)は、テレビ朝日系列で放送された名古屋テレビ製作・日本サンライズ制作のロボットアニメ。全25話。製作局の名古屋テレビでは1984年10月6日から1985年4月6日まで、土曜日17:00 - 17:30(JST)に放送。

出典: Wikipedia「超力ロボ ガラット」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

地上から戦争が無くなり、一切の兵器の所有が禁じられた未来。地球の地上げをもくろむ悪の宇宙人、宇宙不動産(宇宙シンジケートの一部門)のドーサンが地球に侵略してきた。破壊の限りを尽くすアーモロボイド(巨大ロボット)の前に警察は無力だった。そこへ颯爽と現れた謎のロボット。このロボット(ガラット)は圧倒的な強さで侵略者を蹴散らしていく。 ガラットを操るのは正義の宇宙人であり、彼らに連絡を取って助けを求められるのはキウイ博士ただひとり……、というのはキウイ博士が警察を騙すためについた嘘で、実はガラットはマイケル少年の通学乗用ロボット・ジャンブーを(強引に)改造したものだった。博士は、マイケルには兵器の所有がバレると罰せられると言いくるめて正体を隠すように命じ、一方、宇宙人との仲介役を装うことで警察から金をせしめようと企んでいたのだった。かくしてジャンブーとマイケル、パティーグ(ガラット2号)を駆る少女パティ、カミーグ(ガラット3号)と青年カミルは地球の平和を守るため、そして(本人たちは知らないが)キウイ博士を儲けさせるため、悪の宇宙人たちと今日も戦うのだった。

出典: Wikipedia「超力ロボ ガラット」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

各話リスト 3件

サブタイトル放送日
1悪がはびこりゃ ガラット参上!!1984-10-06
25のどちんこ,からして叫べ どすこいパワー!1984-10-06

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

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