銀河烈風バクシンガー

銀河烈風バクシンガー

ぎんがれっぷうばくしんがー

Ginga Reppuu Baxingar

作品区分TVアニメ
放送期間1982-07-06 〜 1983-03-29
放送期1982年夏
話数1話
1話あたり20分
放送状況放送終了
原作オリジナル
製作国際映画社壺田重三
評価65/100

作品概要

『J9-II 銀河烈風バクシンガー』(ぎんがれっぷうバクシンガー)は、1982年7月6日から1983年3月29日までテレビ東京で放送された、国際映画社制作のロボットアニメ。 「J9シリーズ」三部作の第2作。物語のモチーフは、幕末時代の日本、新撰組の顛末。

出典: Wikipedia「銀河烈風バクシンガー」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

前作『銀河旋風ブライガー』のラストで語られたカーメン・カーメンによる大アトゥーム計画(木星爆破による新惑星の大量創造)から600年、時代は28世紀を迎えていた。人類は地球軌道上に35の植民惑星を築いて移り住み、星々は太陽系管理機構ドメスチック・バクーフ(モデルは幕府)によって統治されていた。 しかし、メリーカ(モデルはアメリカ)・エンゲーレス(モデルはイギリス)・ランス(モデルはフランス)等の外宇宙艦隊(異星人)との接触をきっかけにバクーフ統治体制の弱体化が露見、ロングー(モデルは長州藩)・ゴワハンド(モデルは薩摩藩)・トルサ(モデルは土佐藩)等の反体制派の惑星が台頭するなど、太陽系は混迷を極めていた。 そんなある日、アステロイドの伝説に残る「コズモレンジャーJ9」に憧れる惑星ターマのディーゴ・近藤(ドン・コンドール)らは太陽系で一旗上げるべく仲間達と共に「銀河烈風隊」を結成する。銀河烈風隊はバクーフのリーダーである総将軍・アーウィン14世の護衛を務めたのをきっかけにバクーフ特別警備隊に組み込まれ、闇の武器商人・スリーJから手に入れた巨大ロボット・バクシンガーを駆り、反バクーフ勢力と戦うことになる。

出典: Wikipedia「銀河烈風バクシンガー」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

各話リスト 1件

サブタイトル放送日

Blu-ray・DVD 14件 PR

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各話・声優・スタッフ・映像商品はメディア芸術データベース(2019年までの収録)に基づきます。

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

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