おはよう!スパンク

おはよう!スパンク

おはようすぱんく

Ohayou! Spank

作品区分TVアニメ
放送期間1981-03-07 〜 1982-05-29
放送期1981年春
話数1話
1話あたり20分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作Tokyo Movie Shinsha
製作旭通信社朝日放送東京ムービー新社
評価67/100

作品概要

『おはよう! スパンク』は、原作:雪室俊一、作画:たかなし♥しずえによる日本の漫画作品。およびそれを原作としたテレビアニメ、アニメ映画。『なかよし』(講談社)にて、1978年から1982年まで連載され、テレビアニメは1981年から1982年まで放送された。 なお、漫画の連載はいったん終了し、講談社から当時刊行されたKCなかよしの単行本4巻にも「おわり」と記載されていたが、1980年に再開され単行本は7巻まで刊行された。また、1999年には同社から文庫コミックが全4巻で刊行されている。 1981年(昭和56年)度、第5回講談社漫画賞少女部門受賞。 2022年、本作の連載がプレ45周年を迎えたことを記念し、『なかよし』9月号より2023年8月号まで『おはよう!スパンク てくてく』が期間限定連載された。

出典: Wikipedia「おはよう!スパンク」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

海で父が行方不明になった愛子。母が帽子のデザインの仕事でフランスに渡るため、画家である伯父・藤波の家で暮らすことになる。 引っ越し早々交通事故で飼い犬パピーを失った愛子は、海岸に住みついているへんてこな白い野良犬、スパンクと出会う。自分も飼い主を海で亡くしていたスパンクは、自分なりに愛子を励まそうとする。お節介でドジだが憎めないスパンクに愛子は心を開き、一緒に暮らし始める。 スパンクたち犬や猫はときには人語を解し、二足歩行し簡単な調理までこなすが、意図が愛子たちに伝わらなかったり、必ずしも信じてもらえず、あるいはお節介や勇み足などから小さな騒動を起こす。

出典: Wikipedia「おはよう!スパンク」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

各話リスト 1件

サブタイトル放送日

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

シリーズの他の作品

同じジャンルの作品 もっと見る →