ろぼっ子 ビートン

ろぼっこびーとん

Robokko Beeton

作品区分TVアニメ
放送期間1976-10-12 〜 1977-09-27
放送期1976年秋
話数2話
1話あたり25分
放送状況放送終了
製作日本サンライズ東北新社東急エージェンシー
評価52/100

作品概要

『ろぼっ子ビートン』(ろぼっこビートン)は、1976年10月12日から1977年9月27日までTBS系列局で放送されていた大隅正秋原作のテレビアニメである。東北新社と東急エージェンシーの共同製作。創映社(現・バンダイナムコフィルムワークスのサンライズブランド)がアニメーション制作を担当。

出典: Wikipedia「ろぼっ子ビートン」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

日本に住むマーちゃんの元に、アメリカのおじさんから組み立て式のロボットが送られてきた。マーちゃんは町の発明おじさんのノーベルさんに早速組み立てもらったが、ついうっかり他の部品を混ぜてしまったり、回路を間違えてつなげたりとメチャメチャになってしまう。しかしその結果、自分の意思を持ち、2頭身だがロケット噴射で空も飛ぶことができ、怪力を誇る高性能ロボット「ビートン」が完成した。 ビートンとマーちゃん、そのガールフレンドのうらら、いい年をした親爺なのにガキ大将という「ガキおやじ」、その子分である「ガキレンジャー」、ガキおやじがビートンに対抗して作ったロボット「ブリキン」や、かわいこちゃんロボットのネンネンもとりまぜ、ドタバタコメディを繰り広げる。

出典: Wikipedia「ろぼっ子ビートン」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

主題歌

曲名アーティスト
OPわたしのビートン

各話リスト 2件

サブタイトル放送日
19白い雲にのりたかった あの子の風船くん1977-02-15

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

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