アパッチ野球軍

あぱっちやきゅうぐん

Apache Yakyuugun

作品区分TVアニメ
放送期間1971-10-06 〜 1972-03-29
放送期1971年秋
話数1話
1話あたり20分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作Toei Animation
製作TV Asahi東映
評価57/100

作品概要

『アパッチ野球軍』(アパッチやきゅうぐん)は、花登筺原作・梅本さちお作画による漫画、およびそれを原作としたアニメである。 週刊少年キングで1970年35号から1972年26号まで連載。アニメはNET系列等で1971年10月6日から1972年3月29日まで放送。全26話。

出典: Wikipedia「アパッチ野球軍」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

主人公・堂島剛はもともと甲子園を制した超一流の野球選手であったが、プロに入る直前に父親の拝金主義の餌食になることに反発し、父の目前で自らの左手に割れたビール瓶を突き立て、二度とボールを握れない身体となる。こうして選手生命を断った堂島は、恩師・ネギ先生の勧めで、四国・愛媛県松山の郊外にある過疎の村・猪猿村(いのさるむら)で野球部コーチになる仕事を引き受ける。 ところが、猪猿村は単なる「田舎」というよりは、文明以前の原始人が弱肉強食の掟によって暮らす「無法地帯」のような場所であり、近隣の住民からは「アパッチ村」と呼ばれて恐れられていた。最初はよそ者を受け付けないアパッチ村の人々であったが、次第に堂島を認めるようになり、共に甲子園を目指して奮闘していく。

出典: Wikipedia「アパッチ野球軍」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

主題歌

曲名アーティスト
OPアパッチ野球軍うた

各話リスト 1件

サブタイトル放送日

公式サイト・外部データベース: MADB · AniList · Wikipedia

同じジャンルの作品 もっと見る →