作品区分TVアニメ
放送期間2026-07-03
放送期2026年夏
話数12話
1話あたり23分
放送状況放送中
原作漫画
アニメーション制作Shin-Ei Animation
製作Frontier WorksNippon Television NetworkShogakukanShogakukan-Shueisha ProductionsVAP
評価75/100

作品概要

『これ描いて死ね』(これかいてしね)は、とよ田みのるによる日本の漫画。少年漫画雑誌『ゲッサン』(小学館)において、2021年12月号から連載中。都会から離れた離島で暮らす女子高校生が、長期休業中であった憧れの漫画家との出逢いをきっかけとして、学校で漫画研究会(以下、漫研と略)を設立し、仲間やライバルたちと漫画制作に挑む物語である。2023年3月に、書店員ら漫画好きの有志が投票で選ぶ「マンガ大賞2023」で大賞を受賞し、話題となった。略称は「これ死ね」。本記事では、前日譚『ロストワールド』(旧題『デビュー』)、後日譚『ネクストワールド』についても記述する。

出典: Wikipedia「これ描いて死ね」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

本作は、主人公たち漫研の現代の日常を描く『これ描いて死ね』本編と、漫研顧問の教員の過去を描く前日譚『ロストワールド』で構成される。『ロストワールド』は、『週刊ビッグコミックスピリッツ』に『デビュー』の題で、創刊40周年記念読み切り作品として掲載された後、『これ描いて死ね』単行本第1巻に『ロストワールド』と改題されて掲載された(ウェブコミック配信サイト「サンデーうぇぶり」では「第0話」として掲載、単行本第1巻には話数の表示はない)。 以降は『ゲッサン』連載の『これ描いて死ね』の第9話が「ロストワールド2」、第14話が「ロストワールド3」といった具合に、『これ描いて死ね』内のエピソードとして掲載されており、単行本第2巻以降も、単行本1冊の最後の1話が『ロストワールド』という構成になっている。『ロストワールド』第9話は『ネクスワールド』の第1話でもあり、以降は教員の後日譚を描く『ネクスワールド』が展開されている。

出典: Wikipedia「これ描いて死ね」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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