フルーツバスケット -prelude-

フルーツバスケット -prelude-

Fruits Basket: prelude

作品区分劇場アニメ
公開日2022-02-18
放送期2022年冬
話数1話
1話あたり88分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作TMS Entertainment
製作Avex PicturesTMS Music
評価82/100

作品概要

『フルーツバスケット』は、高屋奈月による日本の漫画。『花とゆめ』(白泉社)において、1998年16号から2006年24号まで連載された(ただし、2000年18号から2001年19号まで作者の体調不良により休載)。全23巻。略称は「フルバ」・「フルバス」など。作者の高屋は「フルバ」と呼称している。 テレビアニメ作品としても制作され、2001年にテレビ東京系列にて放送された。2019年に再びアニメ化され、同年から2021年にかけて3シリーズにわたって放送された。2009年には舞台化され、劇団スタジオライフによって上演。2022年に再び舞台化。 次世代編『フルーツバスケットanother』が『花とゆめONLINE』、のち『マンガPark』で2015年9月4日から不定期連載され、2018年12月3日で最終話を一度迎えたあと、完結話の第13話が2020年4月6日から2020年5月4日まで不定期連載された。

出典: Wikipedia「フルーツバスケット -prelude-」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

本田透は都立海原高校に通う女子高生。唯一の家族だった母親を事故で亡くし、小山で一人テント暮らしをしていた。ところがそのテントを張った場所は、同級生の草摩由希の一族が所有する土地だった。何とか交渉し敷地内でのテント暮らしを許可してもらおうとしていた時、土砂崩れでテントも失ってしまい、それがきっかけで由希が暮らす同じ一族の草摩紫呉の家に居候することに。 居候初日、透は草摩一族の秘密を知ってしまう。彼らは代々十二支の物の怪憑きで、異性に抱きつかれると憑かれた獣に変身してしまうという体質だった。

出典: Wikipedia「フルーツバスケット -prelude-」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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