バイオハザード:インフィニットダークネス

バイオハザード:インフィニットダークネス

Biohazard: Infinite Darkness

作品区分ONA
放送期間2021-07-08
放送期2021年夏
話数4話
1話あたり26分
放送状況放送終了
原作ゲーム
アニメーション制作Quebico
製作CapcomTMS Entertainment
評価60/100

作品概要

『バイオハザード: インフィニット ダークネス』(原題:BIOHAZARD: Infinite Darkness、英題:Resident Evil: Infinite Darkness)は、2021年7月8日よりNetflixにて、全4話形式で全世界独占配信されたバイオハザードシリーズのフルCG連続ドラマ作品である。

出典: Wikipedia「バイオハザード: インフィニット ダークネス」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

『バイオハザード ディジェネレーション』のハーバードヴィル空港でのバイオテロから1年後の西暦2006年。ホワイトハウスのコンピュータが何者かによりハッキングされた。合衆国エージェントのレオン・S・ケネディは、その捜査のために召集されヘリでホワイトハウスに向かう。ホワイトハウスでは、捜査のために先にジェイソン・シェンメイ・パトリックの3人のエージェントが集まり、グラハム大統領らと共に捜査の方針を協議していた。ところが、突如停電が発生し、ホワイトハウスは暗闇に包まれる。ジェイソンたちは、何が起こったのか確かめるためにホワイトハウス内を見回るが、そこに大勢のゾンビが出現。遅れて到着したレオンも合流し、エージェントたちは大統領を守りながらゾンビたちに対処し、事態の収束にあたる。 同じ頃、NGO団体「テラセイブ」に所属しバイオテロや薬害の被害者救済に尽力していたクレア・レッドフィールドは、ヨーロッパと中国の間に位置する内戦中の小国「ぺナムスタン」で、現地の難民たちの救済活動を行っていた。クレアはそこで一人の少年に出会い、彼が持っていたスケッチブックを見せてもらう。内戦の様子を描いたというそのスケッチブックの絵には、ゾンビのような怪物に人々が襲われる様が描かれていた。それは、かつてクレア自身が経験した、ラクーンシティの惨劇を彷彿とさせるものだった。

出典: Wikipedia「バイオハザード: インフィニット ダークネス」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

公式サイト・外部データベース: AniList · Netflix · Wikipedia

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