うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。

うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。

Uchi no Ko no Tame Naraba, Ore wa Moshikashitara Maou mo Taoseru Kamo Shirenai.

作品区分TVアニメ
放送期間2019-07-04 〜 2019-09-19
放送期2019年夏
話数12話
1話あたり24分
放送状況放送終了
原作ライトノベル
アニメーション制作Maho Film
評価68/100

作品概要

『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』(うちのこのためならばおれはもしかしたらまおうもたおせるかもしれない)は、CHIROLUによる日本のライトノベル作品。略称は『うちの娘。』。2019年2月時点でシリーズ累計発行部数は50万部を突破している。『このライトノベルがすごい!』単行本・ノベルス部門では2018年版で10位を獲得している。 2014年8月1日から2017年8月12日まで『小説家になろう』にて連載。2015年からホビージャパンのHJノベルスより書籍化刊行された。第1巻ではトリュフが、第2巻以降では景がイラストを担当している。 メディアミックスとしては、ほた。による作画のコミカライズ作品が2016年より連載中。第6巻にてドラマCD付き特装版が発売され、特装版付属品とは異なる内容のドラマCDが単品で2017年10月25日に発売された。また、2019年にはテレビアニメが放送された。

出典: Wikipedia「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

魔人族の少女・ラティナは、予言によって祖国を追放され、自身が暮らしていける土地を求めて父親と隣国を目指していたが、その途中、父親は森の中で行き倒れてしまう。一人残されたラティナが彼の亡骸のそばで途方に暮れていたところ、森へやってきた冒険者・デイルと出会った。 デイルは身寄りのない彼女を見捨てられず、下宿しているケニスとリタ夫妻が営んでいる酒場「踊る虎猫亭」で彼女を育てることを決意する。そんな2人は寝食を共にする中で少しずつ、しかし確実に、お互いにとってかけがえのない存在となってゆくのであった。

出典: Wikipedia「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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