推しが武道館いってくれたら死ぬ

推しが武道館いってくれたら死ぬ

Oshi ga Budoukan Ittekuretara Shinu

作品区分TVアニメ
放送期間2020-01-10 〜 2020-03-27
放送期2020年冬
話数12話
1話あたり24分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作8-bit
製作TBS
評価72/100

作品概要

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(おしがぶどうかんいってくれたらしぬ)は、平尾アウリによる日本の漫画作品。略称は『推し武道』。『月刊COMICリュウ』(徳間書店)にて、2015年8月号から2018年8月号まで連載された後、同誌の休刊に伴い『COMICリュウWEB』(同社)に移籍して2018年7月から2025年11月28日まで連載。岡山県岡山市を拠点として活躍するとある女性地下アイドルグループと、彼女らを応援するファン(アイドルオタク)たちの様子を描いたコメディ作品。 2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位にランクインした。2024年1月時点で累計発行部数は250万部を突破。 2020年1月にテレビアニメ化され、その時に付けられたキャッチコピーは、「君のために生きている」。 2022年10月にテレビドラマ化され、2023年5月には劇場版が公開された。2026年にドラマ版とは異なるキャストで舞台化された。

出典: Wikipedia「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

フリーターのえりは、岡山県で活動しているれお、空音、眞妃、ゆめ莉、優佳、文、舞菜からなる7人組の地下アイドルグループ「ChamJam」の人気最下位メンバー舞菜の熱狂的ファンで、自他ともに認める舞菜トップオタ。そんなえりに対して舞菜も好意を抱いているのだが、押しが強すぎるえりと不器用な舞菜の間では上手く会話が成立せず、結果として塩対応だと勘違いされている状態が続いていた。お互いに想い合っているのにすれ違い続けるえりと舞菜の様子を軸に、ChamJamに加入する前かられおを応援していたくまさ、ファンになったのは最近ではあるものの空音に対して本気で恋をしている基など、様々なアイドルとファンの様子が描かれる。

出典: Wikipedia「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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