GODZILLA -星を喰う者-

GODZILLA -星を喰う者-

GODZILLA: Hoshi wo Kuu Mono

作品区分劇場アニメ
公開日2018-11-09
放送期2018年秋
話数1話
1話あたり90分
放送状況放送終了
原作その他
アニメーション制作POLYGON PICTURES
評価60/100

作品概要

『GODZILLA』(ゴジラ、英題)は、ポリゴン・ピクチュアズ制作による日本のアニメーション映画。通称は「アニゴジ」。 『ゴジラ』シリーズとしては初の3Dアニメーション作品で、実写では描写が難しいSF映画となっている。ストーリー原案と主な脚本は虚淵玄。 巨大生物「怪獣」の脅威にさらされ22年間宇宙移民となった人類が、亜空間航行の影響によって約2万年が経過した地球を舞台に、奪還を目指し怪獣「ゴジラ」に立ち向かう模様を描く。 全三部作で、第一章『GODZILLA 怪獣惑星』(ゴジラ かいじゅうわくせい、英題: Godzilla: Planet of the Monsters)が2017年11月17日に、第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』(ゴジラ けっせんきどうぞうしょくとし、英題: Godzilla: City on the Edge of Battle)が2018年5月18日に、最終章『GODZILLA 星を喰う者』(ゴジラ ほしをくうもの、英題: Godzilla: The Planet Eater)が2018年11月9日に公開された。いずれも劇場公開から2カ月後、定額制動画配信サービス「Netflix」で全世界配信された。 ゴジラのアニメーション作品としてはアメリカ合衆国で1978年に放送された『Godzilla』、1999年に放送された「ゴジラ ザ・シリーズ」などが存在したが、長編アニメーション映画としては初の作品となる。

出典: Wikipedia「GODZILLA 星を喰う者」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

20世紀末、人類は環境変化が原因で地球上に出現した巨大生物「怪獣」の脅威に晒されるようになった。中でも他の怪獣を駆逐する力をもった「ゴジラ」の暴威は凄まじく、半世紀に渡り敗走を重ねた人類は種全体の存続を図り、一部の人間を他星に移住させる計画を立案する。2048年3月14日、恒星間移民船の1つ「アラトラム号」はコンピュータによって選抜された一部の人間と、同盟を結んでいた異星人種「エクシフ」と「ビルサルド」を乗せ、11.9光年彼方の惑星くじら座タウ星eを目指して旅立った。

出典: Wikipedia「GODZILLA 星を喰う者」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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