作品区分TVアニメ
放送期間2018-04-06 〜 2018-06-22
放送期2018年春
話数12話
1話あたり24分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作feel.
製作AT-XFunimationKadokawa Media HouseMagic CapsuleMedia FactoryNippon Columbia
評価80/100

作品概要

『ヒナまつり』は、大武政夫による日本の漫画作品。エンターブレイン発行の隔月誌『Fellows!』volume8(2009年12月発売)に読みきりとして掲載され、同誌volume11B(2010年6月発売)より正式に連載を開始する。『Fellows!』が年10回刊『ハルタ』へと誌名を変更した2013年以降も毎号連載を続け、volume76をもって完結した。 作者の大武は猿渡哲也のアシスタント出身。作者にとっての初連載、初単行本化作品にして初アニメ化作品となった。

出典: Wikipedia「ヒナまつり」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

若手ヤクザ・新田義史の部屋に、突然超能力者であるヒナが楕円形の物体に包まれて現れる。新田は超能力を恐れヒナを家から追い出せずにいたが、ヒナがズボラで何も出来ない性格だと知りついつい世話を焼いてしまう。同時にヒナは自分の超能力を利用しようとしない新田を信頼していく。 そんな中、新田の所属する暴力団の組長が襲われ、新田一人で相手の暴力団に殴り込むことになってしまう。新田が悩んでいると、ヒナが自ら協力を申し出る。新田は断ろうとしたが、ヒナは従わず敵の暴力団事務所を壊滅させた。新田は恩を感じ、正式にヒナと一緒に暮らすようになる。 そうして、常識知らずの超能力者・ヒナ、それに振り回されるヤクザ・新田、そして周囲の人々のドタバタした結果オーライな日常が繰り広げられていく。

出典: Wikipedia「ヒナまつり」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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