コスモス ピンクショック

Cosmos Pink Shock

作品区分OVA
放送期間1986-07-21
放送期1986年夏
話数1話
1話あたり35分
放送状況放送終了
原作その他
アニメーション制作AIC
製作Victor Entertainment
評価52/100

作品概要

『コスモス・ピンクショック』(COSMOS ピンクショック)は、1986年7月21日に発売されたOVA。

出典: Wikipedia「コスモス・ピンクショック」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

西暦2106年。太陽系の冥王星第17番基地から、離陸許可のないロケットが飛び立った。ロケットのパイロットは防衛隊の制止を振り切り、「私は、止まる訳にはいかないの!!」という言葉を残し、宇宙の彼方へと消え去ってしまった。 その後、行方知れずとなったロケットは各惑星に姿を現し、「野球チーム『タイガース』の210年振りの優勝がかかっていた試合を台無しにした」「星間戦争を終結させた」「星系軍を手玉に取った」などの噂を残しながら、ひたすら宇宙を飛び続けた。人々はその姿に恐れと憧れの念を込めて、機体の色からそのロケットを「ピンクショック号」と呼ぶようになった。

出典: Wikipedia「コスモス・ピンクショック」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

公式サイト・外部データベース: AniList · Wikipedia

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