恐怖のバイオ人間 最終教師

Kyoufu no Bio Ningen Saishuu Kyoushi

作品区分OVA
放送期間1988-02-06
放送期1988年冬
話数1話
1話あたり56分
放送状況放送終了
原作漫画
アニメーション制作Animate FilmJ.C.STAFF
製作CBS Sony GroupCentral Park MediaMovicStudio Live
評価52/100

作品概要

『最終教師』(さいしゅうきょうし)は、山本貴嗣の漫画作品シリーズ。1980年12月に平凡パンチ臨時増刊『THAT'Sコミック』に掲載された読み切り『最終教師』を基に、1981年12月から1983年3月にかけて『月刊ジャストコミック』で連載された。全15話で学園編(第1話 - 第9話)とバイク編(第10話 - 第15話)の2部構成に分かれる。単行本は徳間書店のアニメージュ・コミックスから全2巻。 1988年に学園編が『恐怖のバイオ人間 最終教師』のタイトルでOVA化され、劇場公開(『銀河英雄伝説』との同時上映)に合わせ、『月刊少年キャプテン』で続編『最終教師2』が連載された。『2』の単行本は徳間書店のアニメージュ・コミックスから全1巻。

出典: Wikipedia「恐怖のバイオ人間 最終教師」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

学園編 関東一悪名高い学校、私立帝王学園高校に赴任した最終教師茶羽顔八。彼は人間ばなれした生命力とパワーでもって数々の学校の非行生徒のプライドを傷付け屈服させてきた。彼はまず帝王学園の団結を崩すため、総番長白鳥雛子を倒すことをもくろむ。茶羽顔八と白鳥雛子の壮絶ながらもバカバカしい戦いの最中、茶羽顔八を追い続けていた男狩魔無礼が戦いに加わる。 バイク編 私立帝王学園高校内の暴走族「パープルピーチズ」が戦闘用バイクに乗った何者かの手により壊滅。白鳥雛子は犯人探しに乗り出すが、全ては茶羽顔八の罠だった。白鳥雛子は茶羽顔八の活動拠点で囚われの身になり、狩魔無礼と帝王学園の面々により必死の救出活動が行われる。

出典: Wikipedia「恐怖のバイオ人間 最終教師」 (CC BY-SA 4.0)

スタッフ

声優

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